お待たせしました。維新会☆シリーズ第2弾 維新会☆美容講座です。

美容について正しい知識と技を
維新会の視点で徹底解説

●外的要因 乾燥
●スキンケア
健やかで美しい肌
 ・健やかで美しい肌の4つの条件
 ・モイスチャーバランス理論から
  コルネオ育成理論へ進化
 ・健やかで美しい肌をそこなう悪影響
 ・外的要因 紫外線
 ・外的要因 酸化
 ・外的要因 乾燥
 ・内的要因 加齢
 ・内的要因 ストレス
 ・内的要因 ホルモン


スキンケア美容理論
 ・スキンケアの4つの機能
 ・基本の使用順序
  (1) メーク落とし
  (2) 洗顔料
  (3) 化粧水・乳液
  (4) クリーム・日中用アイテム
 ・化粧水+乳液の肌への効果


悩み別一覧
 ・肌あれ、かさつき、乾燥じわ
 ・しわ
 ・はりがない、たるみ
 ・くすみ
 ・シミ・ソバカス
 ・毛穴の汚れ、黒ずみ
 ・思春期のニキビ
 ・大人のニキビ
 ・くま
 ・ほおの赤み
 ・敏感肌、不安定肌


紫外線対策
 ・紫外線が強い時間帯や条件を避ける
 ・適切な日やけ止め用化粧品を選ぶ
 ・日やけ止めを選ぶ目安
 ・レジャーやスポーツで失敗しない
  紫外線対策
-PR-
皮膚にダメージを与える要因として、
まず「乾燥」があげられます。生活環境の変化により、
年間を通じての対応が必要になっています。

●湿度と乾燥

高温多湿といわれてきた日本も
都市部では緑や土が少なくなり、
雨がふってもそのまま流れてしまうので、
年々湿度が下がる傾向にあります。



季節によって湿度は変化します。
秋から急激に低下し、降雪地以外では冬季は激しく乾燥します。
また、エアコンの普及により、多湿の夏であっても
冷房のきいた室内はかなりの低湿度になります。
1時間で真冬なみの約40%にまで下がるといわれています。

空気の乾燥(低湿度)により肌から水分が奪われると、
角層の水分が不足します。
その結果、角層の働き・状態が不調になり、
それが表皮の不調を引き起こします。

こうした不調状態をそのままにしたり、繰り返すことで、
乾燥から肌を守るしくみがこわれてしまい、さらに
肌あれ状態を悪化させるという悪循環に陥ってしまいます。
                        TOPへ戻る
●メークアップ ●ボディケア ●ヘアケア ●フレグランス ●メンズケア ●アロマテラピー
メイクのノウハウ 魅せ方・仕草 ヘアケアの解説 香りの楽しみ方 男性の身だしなみ アロマで美容
Copyright(C) 維新会☆美容創庫 All Rights Reserved